「メンバーが勝手に使い始めたクラウドまで管理できない」、そんな事業リスクを最小化する方法あります

レッドハット株式会社

製品カテゴリ
統合運用管理 ; 
最多導入価格帯
:情報なし
導入企業規模
利用規模人数問わず
製品形態
クラウド
製品の概要
「メンバーが勝手に使い始めたクラウドまで管理できない」、そんな事業リスクを最小化する方法あります

「メンバーが勝手に使い始めたクラウドまで管理できない」

そんな事業リスクを最小化する方法あります

 企業における仮想化プラットフォームの利用が定着しだしてから早十年。中には複数世代の仮想化プラットフォームを抱えて、管理負荷の増大に悩まされている企業も多いだろう。部門ごとに仮想化プラットフォームが乱立してしまい、サイロ化した状態に四苦八苦しているという話もよく耳にする。

 ただし、仮想化プラットフォームを1つに集約することが最善とは限らない。進化が速いITの世界において、1つのプラットフォームに固執することは、競争力を失うリスクをはらんでいるからだ。マルチハイパーバイザー対応のOpenStackは、仮想化基盤として最有力ではあるものの、OpenStack管理下にない既存の仮想化プラットフォームとの相互運用性には難がある。

 一方、複数の仮想化プラットフォームを利用することで得られるメリットもある。例えば、パブリックとプライベートのクラウドを連携させるハイブリッドクラウドは、コスト効率の高いBCP/DRソリューション基盤として定番になっている。また、複数のパブリッククラウドで構成するマルチクラウドでは、それぞれのクラウドの得意領域を組み合わせて全体最適を図ることができる。

 結局のところ、複数の仮想化プラットフォームを利用することに問題はなく、問題は管理負荷の増大と相互運用性の欠如にある。そして、これらの問題は、レッドハットが提供する統合クラウド管理プラットフォーム「Red Hat CloudForms」で解決することが可能だ。

 本資料では、「Red Hat CloudForms」が提供する機能と導入効果を解説している。クラウド管理に困難を感じている方、クラウド戦略の立案に悩んでいる方に是非お薦めしたい。

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