Riverbed SteelCentral Services Controller for SteelApp

SCSK株式会社

製品カテゴリ
ネットワーク機器 ; 仮想化 ; データセンターサービス ; IaaS・HaaS・PaaS ; 
最多導入価格帯
:情報なし
導入企業規模
利用規模人数問わず
製品形態
ソフトウェア(パッケージ)
製品の概要
Riverbed SteelCentral Services Controller for SteelApp

「ソフトウェア化」の流れは、
ロードバランサにも無縁ではない

-ロードバランサの仮想化~ADC as a Serviceという考え方-

今や、サーバーやストレージの分野では、クラウド・仮想化が当たり前になりました。今後は、「ソフトウェア化」が進みSoftware Defind Network(SDN)も本格的に普及していくでしょう。

「ソフトウェア化」の流れは、ロードバランサも無縁ではありません。

従来は、アプライアンスが主流でしたが、昨今、ソフトウェア製品が急速に普及しています。

ところで、ロードバランサがソフトウェア化の“次”を見据えて進化していることをご存知でしょうか。

Application Delivery Controler as a Service(ADC as a Service)という考え方です。

あたかもクラウドサービスのような感覚で、必要な時に、必要な分だけ、素早く、ソフトウェア型のロードバランサ調達できるようにする、というものです。

提唱するのは、リバーベッド・テクノロジー。クラウドや仮想環境向けに設計された業界初の仮想ロードバランサを2003年に提供開始以来、市場を牽引してきました。

ロードバランサのクラウド化を実現するのは、仮想ADCの統合管理ソリューション「SteelCentral Services Controller for SteelApp」(SSC)。

インスタンスを生成・削除する管理ツールと、任意の数だけインスタンスを生成できるバルクライセンスを組み合わせて、ロードバランサのADC as a Serviceを実現します。

価格情報(最小価格)
万円~
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対象業種
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小売業
通信・IT関係
医療・病院関係
第一次産業
建設・不動産業
製造業
その他
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不可
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クライアント側動作環境
サーバ側OS
サーバ側動作環境
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質量
筺体タイプ
OS
CPU
メモリ
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LANインターフェース(ポート数)
ポート
ディスク容量
RAIDタイプ
寸法
寸法(ユニット数)
U
対応レイヤ
ポート数
インターフェース
スループット
回線情報
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