僅かな違いで導入効果が大きく変わる!ハイパーコンバージド製品選びで外せない10のポイント

日本ヒューレット・パッカード株式会社

製品カテゴリ
サーバー機器 ; ストレージ機器 ; ネットワーク機器 ; 仮想化 ; データセンターサービス ; IaaS・HaaS・PaaS ; 
最多導入価格帯
:情報なし
導入企業規模
利用規模人数問わず
製品形態
ハードウェア
製品の概要
僅かな違いで導入効果が大きく変わる!ハイパーコンバージド製品選びで外せない10のポイント

僅かな違いで導入効果が大きく変わる!

ハイパーコンバージド製品選びで

外せない10のポイント

 さまざまな業務システムが稼働するサーバールームで、機器の追加や拡張を繰り返した結果、システム全体が複雑化・肥大化している例は少なくない。このようなITインフラは新しい技術を取り入れる柔軟性を失い、管理にも時間と手間がかかるなど、総じて高コストな体質に陥っている。

 このような状況を脱するための新世代ITインフラとして注目を集めているのが「ハイパーコンバージドインフラ」。事前検証済みのハードウェアとソフトウェアを組み合わせて提供するコンバージドシステムの進化型と位置づけられる製品だ。複雑化したITインフラ/システムを、ハイパーコンバージドインフラで刷新することで、シンプルなツールで全体を管理できるようになり、運用管理にかかるコストも大幅に削減できる。拡張も、機器を個別に追加するときよりはるかに簡単で、システム全体を止める必要もなく迅速に行える。

 ITベンダー各社が提供しているハイパーコンバージドインフラを比較すると当然、少しずつ違いがある。どれも購入前によく調べなければわからないような僅かな違いだ。例えば、データ保護の仕組みを比較すると、RAIDにとどまる製品もあれば、ディザスタリカバリ(DR)システムの構築に対応可能な製品もある。

 本資料では、ハイパーコンバージドインフラ導入前に検討すべき10のポイントを挙げて詳しく解説している。それぞれを読むと当たり前のことにも思えるだろうが、これらのポイントを外して製品を選んでしまうと、ハイパーコンバージドインフラに期待する効果を十分に得られない可能性が高い。担当者は、製品を導入する前のチェックポイント集として必ず読んでおくことをお薦めする。こうした新規の製品分野で、心強いガイドラインとなるはずだ。

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